カード会社向け業務アプリケーション/ 決済アプリ / アンチマネーロンダリングシステム など マルチテナント型
SaaS支援サービス
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カード会社向け業務アプリケーションをマルチテナント型でPCI DSS準拠に必要なクラウドサービスや
各種保守サービスなどをパッケージ化し、月額課金モデルとしてサービス提供できるよう支援します。

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カード会社向け業務アプリケーション
提供イメージ図

マルチテナント型/SaaSとは、同一のシステムやサービスを複数のお客さまで共有するモデル。
同一システム内で、データベースやソフトウェア、サーバなどを共有することで、さまざまなメリットがあります。

マルチテナント型業務アプリケーション提供会社のメリット

インフラや保守サービスをパッケージ化し、月額課金モデルに転換することで、 経営の安定化やエンジニアリソースの最適化が可能

  • 業務アプリケーション提供会社
  • 継続課金モデルへの転換で事業の安定化
  • マルチテナントによる収益力向上
  • パッケージ化によるサービス内容/提案の明確化
  • PCI DSS業務 社内負荷低減
  • リンクとの共同セールスによる新規開拓

業務アプリケーション 利用企業のメリット

サービスを利用するお客さま(カード会社)は、高度化するPCI DSSやOWASPへのシステム対応コストの軽減と平準化が可能に

  • 業務アプリケーション利用企業
  • 要件定義やコミュニケーションを一元化を実現
  • 費用の軽減・総コスト圧縮
  • PCI DSSにかかる作業負荷軽減

提携による共同セールス&マーケティングからサービス提供までの流れ

初回お打ち合わせ
  • 両社サービスの紹介
  • パートナーサクセスのための提案
契約に向けた
具体のお打ち合わせ
  • 具体的な契約内容の議論
  • 進め方の合意
パートナーシップ
契約の締結
  • NDAや業務提携の契約締結
共同セールス
&マーケティング
  • 共同セールス・マーケティングの開始
サービス提供に
向けた準備
  • サービス提供に向けて開発などの準備・業務開始